最終更新:2018/06/22(金)
〈会員の皆様へ〉

2018年度製作者協会総会について
9月1日(土)午後を予定しております。場所は決まり次第お知らせします。
スケジュールの確保をお願いします。


次回理事会について
日時 6月18日(月)15:30〜17:30
場所 ルノアール新宿区役所横店マイスペース4
議題 協会賞、総会日程ほか


シンポジウムのお誘い
日芸アートマネジメント会(NAM会)が演劇制作に関するシンポジウムを行います。
パネリストは当協会理事が登壇します。

<趣旨>戦後の長い間、新劇、小劇場演劇、エンターテイメントなどの関係性が閉鎖的であった時代から、時を経た今、演劇界はその境界線を軽々と越え、様々なジャンルを横断的に行き来する時代になりました。そのことで特に、演劇界を支えてきた劇団、制作会社、公立劇場などのプロデューサーの立ち位置、役割、定義が変化し、混乱と停滞の病理が見られるようになりました。
 その代表的な例がチラシに散見します。手に取って頂くとわかるのですが、製作・制作という言葉が曖昧に使われ、ひどいものはチラシ等に名前が印刷されていません。そのことは著作権や作品創造に対する責任・権限の放棄に繋がると思われます。
 演劇環境の変化に伴い、プロデューサーに関する様々な課題の再考が求められています。その振り返りは今が適切と判断し、今回の春のシンポジウム・VOL.4のテーマに選びました。また、秋のシンポジウム・VOL.5に予定するテーマも、若手プロデューサーをパネラーに迎えて開催する予定です。
 連続シンポジウムを行うことで、新しい製作・制作の役割や定義などについてスタンダードな見解が模索できればと思います。
皆様の参加を心よりお待ちしております。

○「期待と混乱、演劇プロデューサーの仕事と定義」ー演劇界の第一線で活躍するプロデューサーが再考する課題とはー
パネリスト:福島明夫(青年劇場)、森正敏(劇団青年座)、横川功(東演)
司会:田窪桜子
※17:30〜18:30は懇親会あり

日時:2018年6月2日(土)16:00〜17:30
場所:日本大学芸術学部江古田校舎 西棟 中・W-303
料金:一般1500円、学生500円(日芸生無料)
定員:80名
申込:日芸アートマネジメント 会 www.quartet-online.net/ticket/namvo14
問合せ:日芸アートマネジメント 会 nihon.art.m@gmail.com
申込締切:5月30日
詳細はこちらのページをご確認下さい。
http://koyu.art.nihon-u.ac.jp/info_koyu/namvol4.html


2018年3月6日
○機関誌円卓のページを更新しました。(124号)

○新年研究会について
場所 西新宿芸能花伝舎B-2
議題 「今、僕らが語り合うべき製作者の哲学と経済学」
会費 会員無料 会員外500円
○新年懇親会
日時 2018年2月3日(土)17:30-20:00
場所 中華料理 蜀香園(日土地西新宿ビル2階)
会費 会員2500円 会員外3000円

今年の研究会は、協会理事が「製作者の哲学と経済学」について本質的に切り込み、それを受けた参加者の意見を膨らませながら討論を深めるものにします。議題は「製作者の社会的地位って?そしてそれは向上されたのか」「製作者の技能とは?弁当手配から劇団を演出することまで同一線上に思考する」「演劇界に働き方改革はあるのか?その理想と現実」「観客はどこにいる?チラシと新聞社とインターネット」の4つです。
世阿弥の風姿花伝のように、2月3日は芸能花伝舎を制作者にとっての学び舎とします。若手もベテランも一緒になって頭をフル回転させましょう。
研究会後は、近所の中華料理屋にて恒例の懇親会です。どうぞどちらもご参加ください。



○「皆川貴夫さんを偲ぶ会」のお知らせ
音響効果家の皆川貴夫さんを偲ぶ会が下記の通り行われます。
当日は平服にて、なお会費制なので香典供花はご辞退されるとのことです。
日時 2月18日(日)17:00-19:00
会場 劇団俳優座稽古場(俳優座ビル5階)
会費 1000円
主催 株式会社音映 勝見淳一 連絡先が個人の携帯なのでこちらには掲載しません。
   直接お知り合いの演劇関係者へお問い合わせ下さい。

○末木利文さんとのお別れの日について
演出家の末木利文さんが12月17日お亡くなりになりました。
そこで末木氏の息がかかったPカンパニーが下記の場を設けて開催します。
「末木利文(一日だけの)記念館」
日時 2月4日(日)13時開館〜19時閉館
場所 西池袋・スタジオP(豊島区西池袋3-17-11)
会費 3,000円
参加される方は、1月29日までにPカンパニーへご連絡下さい。
Pカンパニー TEL/FAX 03-6808-5306 メール p.company@nifty.com



○宮本研エッセイ・コレクション 全4巻 のご紹介
各巻 定価3,000円(税別)
発行 一葉社 https://ichiyosha.jimbo.com

戦後を代表する劇作家の精神の軌跡がこの度エッセイコレクションとしてまとまって出版されます。宮本研の雑誌、書籍、新聞、公演パンフレットに発表されたほとんどの文章を初収録。初出発表年ごとに4巻に分け、テーマごとに章立てしたエッセイです。
(全4巻内訳)
1.夏雲の記憶(1957-67)2017年12月上旬発売予定
2.革命ー四つの光芒(1968-73)2018年2月下旬
3.中国と滔天と私(1974-81)2018年5月下旬
4.時を曳く(1982-88)2018年8月下旬

この度、年内・新春限定の大特価として、2018年1月末日までに全4巻一括注文・支払いすると、税込12,960円のところを、特価11,000円(税・送料込み)で販売するそうです。

詳しくは一葉社までお問い合わせください。
一葉社(いちようしゃ)
東京都北区西ヶ原1-46-19-101
電話 03-3949-3492
FAX 03-3949-3497
メール ichiyosha@ybb.ne.jp


○ポスターハリス・カンパニー30周年
現代演劇ポスター展2017
「演劇の記憶、時代の記憶、デザインの記憶、都市の記憶」のお知らせ
時  12月21日〜1月10日
場所 渋谷ヒカリエ、渋谷キャストスペース、アツコバルー
料金 1500円ほか
詳しくは公式サイトをご覧ください。
http://posterharis.com/02017/12/gendaiengeki/
期間中はトークショーあり
当協会理事の森正敏、白田聡、稲谷善太が1/7(日)14:00 アツコバルーの回に登壇します。



次回理事会について
日時:12月6日(水)14:00-16:00
場所:新宿区役所横ルノアール マイスペース3
議題:円卓進捗状況、新年研究会他


○「崎山征二郎さんを偲ぶ会」について
日時:12月23日(土)14:00-16:00
場所:高松センチュリーホテル2階
参加費:5,000円
供花(5000円)、偲ぶ会後の夕食会(5000円)あり。
詳細は香川市民劇場 電話 087-821-7891 メール ka-simingekijyo@ak.wakwak.com
にて11/27までにお問い合わせください。

2017年10月31日
一般社団法人日本劇作家協会の
あらためて「共謀罪」廃案を求める表現者のアピール
に協会として賛同しました。
http://www.jpwa.org/main/statement/appeal20171030

2017年10月9日
訃報
香川市民劇場の崎山征二郎さんが、本日10月9日お亡くなりになりました。享年72歳。なお故人の意思により、葬儀は近親者のみで執り行い、ご供花ご供物は固くご辞退されるそうです。
後日香川市民劇場において、お別れの会を予定されているとのこと。
ここに謹んでお知らせ申し上げます。


2017年9月28日
先日スタジオPで行いました「矢部修治さんを偲ぶ会」は、多くの方のご参列のもと、賑やかに彼を送り出すことが出来ました。皆さまご協力を有難うございました。

2017年9月20日
円卓のページと理事名簿及び各部会構成委員のページを更新しました。

「矢部修治さんを偲ぶ会」について
先月お亡くなりになりました、協会員矢部修治さんの偲ぶ会を下記の通りおこないます。ご案内状を希望の方は、事務局までお問合せ下さい。
矢部修治さんを偲ぶ会 事務局(担当:白川)
電話03-5466-3311 FAX 03-5466-3313 メール news@t-echo.co.jp

日時 9月23日(土)17:30〜20:00
場所 西池袋スタジオP(豊島区西池袋3-17-11)
会費 3000円
発起人 製作者協会有志


○2017年度定期総会について
とき 9月9日(土)
場所 芸能花伝舎B1b
13:00 理事会
14:00 総会
15:15 協会賞授賞式、記念講演(鈴木瑞穂氏)
17:30 懇親会(中華 蜀香園)
今年は理事改選の年です。
会員の皆様、万障繰り合わせの上、ご参加下さい。


〈新刊(単行本)のお知らせ〉
○『新劇製作者:劇団青年座とともに』
著者:水谷内助義
発行:一葉社
定価:2500円+税
ISBN978-4-87196-065-6 C0074
水谷内会長が本を出版します。8月24日から販売予定です。
会員はもちろん、演劇関係者必読の書となることでしょう。
書店、ネット(アマゾン、honto等)で是非お買い求め下さい。


総会について
今年の総会は9月9日(土)14時より芸能花伝舎B-1bにて行います。
今年の協会賞は鈴木瑞穂さんです。講演会では、瑞穂さんの俳優人生をお聞きします。スケジュールの確保をお願いします。
案内は次号円卓と共に送るので8月上旬になります。

劇作家協会公開講座2017年夏のお知らせ
日程 8月5日(土)、6日(日)
会場 座・高円寺2
8月5日にはワークショップと「新劇とはなにか」(鈴木瑞穂さん登壇)を語る催し。翌6日には『グレイクリスマス』のドラマリーディングと、新劇を学ぶトークセッション(水谷内会長登壇)です。
この2日間の講座にはどなたでもご参加いただけます。ぜひ座・高円寺にお出かけください。詳細、申込はこちらのアドレスにて。http://www.jpwa.org/main/activity/openclass


反核ミニフェスティバル2017のお誘い
「平和を語ろう!」
日時 8月26日(土)18:30開演 
会場 生活産業プラザ8階 多目的ホール
協力券 1000円
主催 新劇人会議・としま区演劇をみる会
連絡先 担当:福山 fukuchandayoon@yahoo.co.jp


訃報
当協会会員の矢部修治さんが7月9日(日)お亡くなりになりました。(享年45歳)
なお葬儀は家族葬にて7月13日通夜、14日告別式で執り行います。製作者協会から会長と事務局長が参列の予定です。ここに謹んでご冥福をお祈り申し上げます。

総会について
今年の総会は9月9日(土)14時より芸能花伝舎B-1bにて行います。
今年の協会賞は鈴木瑞穂さんです。講演会では、瑞穂さんの俳優人生をお聞きします。スケジュールの確保をお願いします。
案内は次号円卓と共に送るので8月上旬になります。


芸団協セミナー「文化芸術振興基本法の改正について」のお誘い
文化芸術振興基本法の改正についてのセミナー
〜文化庁の機能強化と文化政策の充実に向けて〜
○今年6月の通常国会において「文化芸術振興基本法」が改正され、「文化芸術基本法」になりました。法改正の主旨と背景、重要な改正点、今後予想されることなどについて情報共有するために下記のセミナーを開催します。是非ご参加下さい。

【日時】2017年7月21日(金)14:30〜16:30
【会場】芸能花伝舎 C1(東京都新宿区西新宿6-12-30)
【参加費】 500円 

【講師】福島明夫(芸団協常務理事)ほか
【申込締切】2017年7月20日(木)
【申込方法】件名を「7/21申込み」とし、氏名(フリガナ)、ご所属団体、電話番号、FAX番号、Eメールアドレス、サポート会員加入の有無をもれなく明記し、FAXまたはEメールにて送信してください。
FAX:03-5353-6614(芸団協オペラシティ事務所)
Eメール:research@geidankyo.or.jp

★ウェブサイトからチラシもダウンロードいただけます。
http://www.geidankyo.or.jp/12kaden/seminar/detail/6729
【主催・お問い合わせ】
公益社団法人日本芸能実演家団体協議会[芸団協]
実演芸術政策推進室 担当:藤原、米屋



次回理事会について
日時 7月 4日(火) 14:00 〜 16:00
場所 ルノアール 新宿区役所横店 マイスペース4号室
議題 総会事案、理事改選、その他


理事会開催報告
2017年5月2日(火)16時〜18時 於:新宿区役所横ルノアール
議題:総会日程、協会賞、役員改選について他

総会日程:9月9日(土)午後 西新宿花伝舎にて(決定)

協会賞:全会員にアンケートを取る。

役員改選:現理事への意思確認と、新理事の自薦他薦のアンケートを取る。



○劇団協議会セミナー「バリアフリーの勉強会」
これまで演劇のバリアフリー活動は、個々の集団が独自に行ってきました。今回の勉強会を通して多くの演劇関係者が意識を共有し、スタンダードな演劇のバリアフリー化の確立を目指します。講師に専門家の鯨エマさんと視覚障がい者の方をお招きし、様々なバリアを取り除くための工夫を学び、すぐに実践できるようなお話を伺います。演劇制作者、劇団主宰者、興味のある方は是非ご参加下さい。

「バリアフリーの勉強会」
◎日  時:2017年4月27日(木)18時〜20時30分
◎会  場:芸能花伝舎A2
◎講  師:鯨エマ(NPO法人シニア演劇ネットワーク理事長/俳優)
      ゲスト講師として視覚障がい者の方2名
◎進   行:白川浩司(日本劇団協議会 理事/テアトル・エコー)
◎日   時:2017年4月27日(木)18時00分〜20時30分
◎会   場:芸能花伝舎A2
      (東京都新宿区西新宿3-12-30 丸ノ内線:西新宿駅より6分)
◎定   員:35名程度
◎参 加 費:1,000円 劇団協議会正会員団体所属の方は無料

<お申込み・お問合せ> 劇団協議会事務局:渡邊まで
Tel : 03-5909-4600 またはメールにて
件名に「バリアフリーの勉強会参加」と記入し、氏名、団体名、参加人数、連絡先をお知らせ下さい。



○シンポジウムのご案内
2020年東京オリンピックに向けた文化政策・文化プログラム助成の動向を探るシンポジウムです。興味のある会員はどうぞご参加下さい。

日芸アートマネジメント会主催「どうする? どうなる? 2020年と舞台芸術」
◇ゲスト 田村寿浩:文化庁長官官房付・文化活動振興担当
     太下義之: 三菱UFJリサーチ&コンサルティング芸術・文化政策センター主席研究員/センター長

◇開催日程:4月22日(土) 14:00〜16:00(終了予定) ※受付開始・開場13:30〜
◇会場  :日本大学芸術学部江古田校舎 視聴覚教室EB-1
◇参加費 :一般:1,500円、一般学生:500円 ※日芸の学生は無料
◇お申込み:【Web申込のみ】https://www.quartetonline.net/ticket/nam201704
◇お問合せ  日芸アートマネジメント会 事務局 ※電話連絡先はありません
      メール nihon.art.m@gmail.com  


2017年3月24日
○機関誌円卓、会員所属団体のページを更新しました。

2017年3月21日(火)
「築地小劇場と現代日本演劇」 連続講座のお知らせ
青年劇場が、築地小劇場関連の芝居をするため、関連企画として下記の連続講座を行います。貴重な機会ですので、会員の皆さん是非ご参加下さい。

青年劇場は来る5月12日より、築地小劇場を作った土方与志と、彼を支えた妻・梅子による新劇の黎明期を描いた「梅子とよっちゃん」を上演します。
そのプレ企画として、1994年に行った「築地小劇場創立70周年記念のつどい」での講演「築地小劇場と現代日本演劇―同時代の演劇人から学ぶ」の講演記録ビデオ上映とゲストトークによる夕べを行います。
懐かしい映像とともに、現代の私たちが先達から何を学ぶのか、みなさんと共有できればと思っております。ふるってご参加ください。

【第一夜】 4月1日(土)18:45〜20:30  会場:青年劇場スタジオ結(YUI)
講演記録上映:滝沢修氏(俳優)「築地小劇場の頃」
飯沢匡氏(劇作家)「『世界の窓』築地小劇場」

ゲスト:青木笙子氏(「仕事クラブの女優たち」著者)
聞き手:福島明夫(青年劇場代表)

【第二夜】 4月8日(土)18:45〜20:30  会場:青年劇場スタジオ結(YUI)
講演記録上映:木下順二氏(劇作家)「築地小劇場と劇作術」
尾崎宏次氏(演劇評論家)「築地小劇場の女優」

ゲスト:瀬戸山美咲氏(ミナモザ主宰・「梅子とよっちゃん」演出)
聞き手:福山啓子(青年劇場文芸演出部・「梅子とよっちゃん」作者)

【第三夜】 4月22日(土)18:30〜20:30  会場:舞台芸術学院
講演記録上映:津上忠氏(劇作・演出家)「築地小劇場と日本の伝統演劇」
小川昇氏(照明家)「築地小劇場の舞台裏」

ゲスト:鵜山仁氏(演出家・文学座所属)
聞き手:福島明夫(青年劇場代表)

※開場はそれぞれ開始時間の30分前です。
※終了時間は予定です。
※資料代として、各回ごとに500円を申し受けます。
※準備の都合上、必ず事前にお申込み下さい。
参加申込み・お問合せ
TEL03−3352−6922
青年劇場製作部


〈会員の皆様へ〉
○製作者協会が賛同団体の安保法制と安倍政権の暴走を許さない演劇人・舞台表現者の会が共謀罪に反対する声明文を発表しています。会員の皆様へお知らせしたく、こちらにも転載いたします。
詳しくは下記アドレスまで。
http://www.aaby-butai.org/

「共謀罪」に反対する緊急アピール
 私たち安保法制と安倍政権の暴走を許さない演劇人・舞台表現者の会は、「共謀罪」の再提出に強い危機感を持っています。
「共謀罪」は過去3度も国会に上程され、廃案になりました。今回、現行法で十分なテロ対策が可能であるにも関わらず、安倍政権は東京オリンピック開催のテロ対策に必要だからとの詭弁で、「テロ等組織犯罪準備罪」として再度国会に提出し成立させようとしています。この法案が成立すれば、「権力側が犯罪とみなす行為」を準備しただけで逮捕されかねません。それは明らかにかつての治安維持法の「復刻版」であり、権力側が社会一般の表現活動を疑いの目で見て拡大解釈をして、表現の自由、集会結社の自由を根本から奪おうとする法案にほかなりません。
 私たちは、このような安倍政権の強引なやり方を絶対に許すわけにはいきません。法案の成立に断固として反対します。

2017年2月27日
安保法制と安倍政権の暴走を許さない演劇人・舞台表現者の会




○「全国同時多発ピースリーディング」について
非戦を選ぶ演劇人の会では、3月11日から5月19日の間に、全国各地でのピースリーディングを企画しています。震災、映画、そして朗読。皆さんもピースリーディングを開催してみませんか?詳しくは下記ホームページまでお願いします。
http://hisen-engeki.com/doujitahatsu.htm

【ピースリーディング公演のお知らせ】
非戦を選ぶ演劇人の会 ピースリーディング vol.20
「それゆけ安全マン!?〜レントゲン・チェルノブイリ・フクシマ〜」
構成・脚本/相馬杜宇・清水弥生  
演出/関根信一
日時:2017年4月4日(火)19:00
会場:座・高円寺2(中央線「高円寺」駅北口を出て徒歩5分)
▼出演予定 出演予定者は変更になる場合があります。
内田龍磨・占部房子・大沢健・大鷹明良・大月ひろ美・荻野貴継・小嶋尚樹・小林あや
齋藤千裕・坂手洋二・坂寄奈津伎・重田千穂子・清水大将・高橋長英・竹下景子・武山尚史・田根楽子・土屋良太・根岸季衣・船場未生・益岡徹・宗像祥子・ラサール石井・流山児祥他
▼料金(全席自由・税込)
1,000円
▼チケット取り扱い
◎CoRich チケット!(ご予約・当日精算)
http://stage.corich.jp/stage/80642
▼スタッフ
照明=篠原久美子・白土真平  音響=藤田赤目  舞台監督=丸尾 聡
演出助手=村野玲子  制作=くまがいマキ  フライヤーイラスト=ぢるぢる
フライヤーデザイン=石原 燃  記録映像撮影=姫田蘭
▼お問い合わせ
非戦を選ぶ演劇人の会
TEL:070-5457-2003
E-mail:info「@」hisen-engeki.com
※迷惑メール対策のため「@」の前後の「 」外してお送り下さい。
公式フェイスブック:https://www.facebook.com/HisenEngeki
公式ツイッター: https://twitter.com/hisenn_enngeki
主催:非戦を選ぶ演劇人の会


○《小松幹生さんを偲んで語ろう会》ご案内
昨年8月にお亡くなりになった劇作家小松幹生さんのお別れ会が、劇作家協会の主催にて下記の通り行われます。小松さんにお世話になった方も作品のファンの方も多数集い、共に大いに語る一夜とするため、是非お集まり下さい。
なお当日の飛び込み参加も可能ですが、準備の都合上、3/6(月)までに劇作家協会「小松幹生さんを偲んで語ろう会」へお知らせいただけましたら幸いです。
(tel 03-5373-6923 fax 03-5364-9205)
※気軽な会にしたいので、どうぞ普段着でお越し下さい。
※祭壇等は設けませんので、供花等のお気遣いは遠慮申し上げます
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